信念を世の中に伝えたい・広めたい人のための
"反逆のマーケティング"

あなたは最近の流行りのインターネットマーケティングの手法についてこんなことを感じてうんざりしていませんか?

  • 「嘘」と「虚像」で読者を騙し、弱者から金をむしり取るようなプロダクトローンチはもううんざりだ
  • いくらお金が儲かったとしても、詐欺師たちと同じレベルに落ちてしまったら何の意味もない
  • ダサくて、仲間や家族に胸を張れないようなマーケティングは論外だ
  • 泣き落としをしたり、親や嫁や子供までをマーケティングの道具にするのは外道のやることだ
  • 札束を見せびらかしたり、美女をはべらしたり、高級外車や高級マンションをネタにして自分の凄さを必死にアピールする姿には鳥肌が立つ
  • 死んでもクソみたいな詐欺師と同じにされたくはないし、同じことはしたくない
  • でも正直、詐欺師たちが大儲けしている姿を見て心のどこかで嫉妬している
  • なぜ自分たちの正しい行いが評価されず、詐欺師たちの間違った行いの方が人気なのか、どう考えても納得ができない
  • 嘘だらけのマーケティングに手を染めないとインターネットでは成功できないのか、と、絶望を感じている

・・・こんなことをもしあなたが感じているとしたら、

あなたは圧倒的に正しい

狂っているのは“奴ら”の方です。

これからあなたに詐欺師や魑魅魍魎たちとは一線を画す、正しくて圧倒的に結果が出る、正しいインターネットマーケティングの方法をお伝えしていこうと思います。

ここから先は注意深く、慎重に読み進めてください。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

2年間で5万人を巻き込み、
1000人の会場を仲間で埋め尽くし、
クレームゼロで3億円を作る唯一の方法

どうも、和佐大輔です。

突然ですが「創造的破壊プロジェクト」というものを知っていますか?

僕と原田翔太の二人で2011年〜2013年までの2年間に行っていたプロジェクトですが、このプロジェクトには累計で5万人以上が参加してくれました。

もう4年も前のことなので知らない人も多いかもしれません。

僕らはこの「創造的破壊プロジェクト」の中で、

「マーケティングとは仲間づくり・文化づくりである」

ということを提唱していました。

つまり、仲間を集めて、小さなコミュニティを作って、仲間と一緒にムーブメントを起こしていくことが、マーケティングの本質であり、インターネットの醍醐味であるということを伝えていたのです。

最初の力は小さくても、雪だるま式にに仲間が増えて1つのムーブメントになっていく 最初の力は小さくても、雪だるま式にに仲間が増えて1つのムーブメントになっていく

僕らはこのプロジェクトで合計で5万人以上に自分たちの考えや想いを届け、数多くの成功者を輩出することができたので、思い残すことなくプロジェクトに終止符を打ちました。

あっという間の2年間でした。

本当に「もうこれ以上僕らが伝えるべきことはない」と思ったのです。

しかし、あれから4年が経ち、ふと、インターネットマーケティングの世界を見渡してみると、僕らが提唱していた「仲間づくり・文化づくりのマーケティング」を実践している人はほとんど見当たりません。

その代わりにのさばっているのは、僕らが提唱するマーケティングとは真逆の、

「弱者を騙し、搾取するマーケティング」

を行う詐欺師たちばかりです。

インターネットはもっと楽しく、クリエイティブな場所だったはずなのに、ゴミのようなプロダクトローンチで溢れかえる、魑魅魍魎の世界になっていました。

あなたは自分がマーケティングを仕掛ける側に立った時、魑魅魍魎たちと同じことをやりたいと思いますか?

弱者を騙し、なけなしのお金を搾り取り、クレームが殺到しても平気な顔で豪遊するような最低の人間の真似をしたいとは思わないですよね?

僕らはもっとスマートに、自分たちの美学を貫く形でマーケティングをすることこそ、最高にカッコイイと思っています。

あなたもそう思いませんか?

もしも今現在のインターネットマーケティングの「在り方」に違和感を感じるなら、正しい「仲間づくり・文化づくりのマーケティング」を学び、一緒に実践していきましょう。

頭のおかしい精神異常者だけが
稼げるインターネットの世界には
もう反吐が出る

僕らは再びっているんです。

前回の創造的破壊プロジェクトが生まれたきっかけは、久しぶりに再会した原田翔太とのこんな会話でした。

「最近は似たようなプロモーションばかりで面白くない。
 詐欺師たちものさばっている。
 僕らの人生を変えてくれたインターネットマーケティングは
 もっとクリエイティブなものじゃないのか?」

2010年のことです。

この時期はまさに「プロダクトローンチ黎明期」で、とあるマーケッターが日本においてとんでもない売上記録を打ち立てたことで、一気にプロダクトローンチというものが流行り始めた頃でした。

まだこの頃は「みんなテンプレートのマーケティングをしている」という状況でしたが、僕と原田翔太はその「テンプレ感」が嫌で、この空気を覆してやろうと創造的破壊プロジェクトを立ち上げたわけです。

そしてそこから彗星の如く現れ、日本から消えていった「妙速のY沢」さんの登場をきっかけに、「テンプレートのプロダクトローンチ」は、一気に

「弱者からお金をむしり取るためのプロダクトローンチ」

へと転がっていったのです。

僕らは別に「プロダクトローンチ」という手法を否定しているわけではありません。

僕らも使いますし、ちゃんと使えば数万人単位の人を巻き込んでいくことができます。

僕らが怒って、否定しようとしているのは、

「プロダクトローンチの暴走」

です。

つまり、現状のプロダクトローンチは

「信念や価値を広め、仲間を作るための手法」

ではなく、

「弱者から如何に効率良く金を巻き上げるか」

ということに特化してしまっているということです。

ここ2年間ぐらいでこの風潮はますます加速しています。

詐欺師しか生き残れない業界なんて
さっさと潰れたほうがいい

昔のプロダクトローンチは「グレーゾーン」の手法でした。

まあそもそも「インターネット」というものがグレーゾーンを楽しむものなので、まだ可愛かったわけです。

例えば、売上げ額を水増ししてみたり、身の丈に合わない高級な生活をしてみたり、それ自体が誰かを不幸にしてしまうという類のものではありませんでした。

しかし最近は「あからさまな嘘」がまかり通っているのです。

「成功を保証する」や「お金を分配する」や「あなたは何も頑張らなくていい」といった類の「嘘」で弱者を騙し、セミナーセールスなどで長時間拘束した上で契約させたり。

もはや「グレーゾーン」ではなく、完全な「ブラック(犯罪)」な輩が増えてきました。

実際、セミナー業者や起業塾経営者が逮捕されるというニュースもよく聞きます。

「みんな嘘をついているから、自分たちも嘘をついていい」

と、自己を正当化し、まるで免罪符を得たかのように開き直って犯罪に手を染める人たちが急増しています。

インターネットマーケティングの手法は僕らが起業した10数年前と比べると格段に洗練され、比べ物にならないほどの利益を生み出すようになりました。

技術が進歩するということはとてもいいことです。

しかし、異常なほどの利益を生み出していたり、熱狂しているということは、それは「バブル状態」であるということです。

「バブル状態」とはつまり、虚像です。

本来はありえないことが、人間の想像力によって拡大解釈され

(例えば、成功率100%というのは普通に考えておかしいですが、真実だと錯覚してしまうのです)

バブルが生まれて、その虚像の大きさだけ「異常値」が出ているということです。

バブルはやがて必ず崩壊します。

誰が痛い目を見るのか?は、考えるまでもなく弱者側なのです。

「誰かを不幸にするビジネス」
じゃなくて
「誰かの人生を変えるビジネス」
がしたいと思いませんか?

これを読んでいるあなたはきっと、自分達の持つ商品やサービスを多くの人に知ってほしい、自分達の信念や世界観を広めたい、

あるいは、まだ自分のビジネスが定まっていないとしても、少なくとも誰かを不幸にしない方法で成功を願っていると思います。

しかし今、インターネットマーケティングの手法といえば、派手なパフォーマンスで注意を引き、まるで舞台俳優かのような大袈裟な演技で涙を流したり、金を見せびらかすものばかりです。

そんな下衆なマーケティングを学んでいては、あなたが達成したい未来を手に入れることはできません。

そこで僕らはこうやって再び「創造的破壊プロジェクト」を再起動し、「(今の風潮に対する)反逆のマーケティング」をお伝えしていこうと思ったのです。

どうせやるなら、誰かの人生を良い意味で変えるようなマーケティングをやりましょう。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

さていよいよ本題の「創造的破壊プロジェクト〜反逆の神話〜」についてですが、ここまで話してきたように、このプロジェクトで僕らが伝えたいこと・実現したい未来は、

「仲間づくり・文化づくりのマーケティングが実践できる人間を増やし、この殺伐とした“人を騙したもの勝ち”の空気を壊したい」

ということです。

あなたがもしも美学があり、モラルがあり、長期的な視野でビジネスを成功させたいと思っているのだとしたら、「弱者から金を巻き上げるマーケティング」は何の参考にもなりません。

彼らは「破綻」や「崩壊」を前提にして、本名を隠し、最初から逃げるつもりでマーケティングを仕掛けていますから、まあそれも当然ですよね。

あなたが目指すべきなのは「逃げ切った先の私腹」ではなく、「長期的な繁栄」のはずです。

だとすればこのプロジェクトでお伝えしていく「仲間づくり・文化づくりのマーケティング」は、最高の武器になるはずですので、ぜひ受け取ってください。

既に僕らはこのプロジェクトのために3本の動画コンテンツを収録しています。

4本目、5本目に関しては実際にプロジェクトに参加してくれた人の意見を聞きながら作成していこうと思っています。

プロジェクトの参加費はもちろん無料です。

今年の10月の後半で大規模なセミナーの開催を予定していますが、それ以外の高額なバックエンドオファーなどは一切考えていません。

また、これは僕らの「マーケティングとは仲間を作り、育て、みんなで広めていくことである」という信念に基づいて行っていくプロジェクトなので、無料のコンテンツで出し惜しみをするつもりも毛頭ありません。

要するに、無料のコンテンツで僕らの信念が本物かどうか、実力が本物かどうかを見極めていただき、確信が持てた場合にはぜひセミナーにも来て欲しいということです。

泣き落としだったり、家族を登場させたり、金を見せびらかしたり、そんなダサいことは一切しないのでご安心ください(笑)

逆に言えば「そんなダサいことを一切しなくても成功する方法がある」ということです。

ぶっちゃけ見てて気持ちが悪くないですか?

いい年したおっさんとおばさんの茶番劇って(苦笑)

「自分たちもあれをやらなければ成功できない」としたら、僕は迷うことなく別に道を歩むと思います。

当たり前のことですが、僕らからの情報提供が必要ないと判断した場合は、すぐに配信をストップすることもできます。

プロジェクトの参加方法はこちらのフォームからメールアドレスを登録していただくだけとなります。

LINE@も開設しようと考えましたが、僕らがこれから配信していくコンテンツは「質」もさることながら、「量」も多いので、やはりメールで配信していくのが一番適していると判断しました。

メールアドレスを登録していただければすぐに最初のコンテンツが配信されます。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

正しく人を
巻き込むため
バイブル

僕らがこれからあなたに届けようとしているのは、お客さんを味方にして、仲間になり、仲間に協力してもらい、さらに商品・サービスを広めていくための手法です。

つまり、

「人を巻き込むためのバイブル」

です。

「創造的破壊プロジェクト」は最初は1万人の動員から始まりました。

そしてそこから2年間かけて、その5倍の5万人にまで参加人数を増やすことに成功したのです。

この数字にはあまりインパクトがないかもしれませんが、重要なポイントは、

「活動を続けるほど巻き込まれる人数は増えていった」

という事実です。

これが人を不幸にするようなプロジェクトだったり、とてもオススメできない代物だったとしたら、右肩上がりに参加者が増えることはありえなかったはずです。

前回の「創造的破壊プロジェクト」は、2年間の期間で「やれることは全部やった」という思いから、絶頂で終止符を打ちました。

僕らは2人とも「ロック」が好きなので、絶頂で終わるということに憧れもあったんだと思います。

しかし、今になって少し後悔しています。

プロジェクトを続けていれば、もしかしたら今のインターネットマーケティングの状況は少し変わっていたかもしれません。

5万人が10万人になり、10万人が20万人になり、20万人が50万人になるという現実があったかもしれません。

そのぐらい「仲間づくり・文化づくりのマーケティング」というのは強力なのです。

僕らのことを知らない人もたくさんいると思いますが、こうやって機会を得たわけですから、ぜひ僕らに巻き込まれてください。

そして仲間になってください。

お待ちしています。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

「反逆のマーケティング」

今回僕らは創造的破壊プロジェクトの根幹である「仲間づくり・文化づくりのマーケティング」を改めてゼロから伝えていくために、

「反逆」

というコンセプトを新たに追加することにしました。

逆説的な発想ですが、

「味方を作るには、まず仮想敵を設定しなければならない」

ということです。

共通の敵を持つ人間 = 味方・もしくは協力者

となるからです。

例えば最近の事例で言えば、アメリカの「トランプ大統領」が最もわかりやすいでしょう。

徹底して「敵」を作っていくのです。

これによって根強い支援者が集まり、圧倒的に不利だと見られていた大統領選を見事に勝ち抜きました。

もちろん、トランプ大統領のようにあからさまに相手を直接攻撃する必要はありませんが、要するに、

仮想敵というものを明確に設定して、あなたが誰の味方なのかをはっきりと示すことで、それに共感した人たちがあなたの元に集まるようになる、ということです。

僕らは今まさに「頭がイカれた下衆な奴ら」を「敵」としてこのメッセージを発信しています。

ここまで書いてきた「想い」にも「言葉」にも嘘偽りはありませんが、あえてこんな風に「敵」を明確にしてメッセージを切り出しているのです。

「仮想敵」は、「誰か」や「特定の企業」かもしれないし、「環境」や「無知」や「間違った常識」かもしれません。

あなたが仲間にしたい人たちの共通の「敵」を倒すためのマーケティングを仕掛けていけば、必ず「小さなコミュニティ」が出来上がります。

コミュニティにならないのは共通の敵がぼんやりとしているからです。

既に収録している3本の対談コンテンツでは、

「マーケットイン最強説」
「仮想敵の決め方」
「カウンターカルチャーの作り方」

などの内容を話しています。

まさに「反逆のマーケティング」と言ってもいい内容です。

情報が氾濫し、詐欺師が跋扈し、何を信用していいかもわからないこんなポイズンな世の中だからこそ、この「反逆」というコンセプトは非常に重要になってくるのです。

反逆のマーケティングを学ぶことで、「あなた自身の反逆の神話」が始まるのです。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

2017年10月20日までに
登録してください。

「創造的破壊プロジェクト〜反逆の神話〜」は、これから何度かに分けてプロモーションしていこうと考えています。

今回はその第1弾です。

第1弾の募集期間は2017年10月20日までとさせていただきます。

募集期間が過ぎる前に登録をお願いします。

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話

2020年に向けて、
奴らと僕らの歩む方向は決定的に違う。

なぜ今、こんなにも過剰なまでの搾取が行われているのか?

その理由は恐らく、

「2020年以降の人生のスタンスの違い」

からだと思います。

僕ら日本人は普通に2020年が過ぎようが、オリンピックが終わろうが、日本で生き、日本で暮らしているという感覚があるはずです。

しかし残念ながら世界から見ると日本は2020年以降、あまり経済的に調子が良いとは言えません。

いわゆる「2020年問題」です。

2020年のオリンピックに向けて今はインバウンド需要が増えたり、土地の価格が上がったり、一部では好景気が続いていますが、2020年以降にはこれといった経済成長の素材はありません。

東京都内にはホテルがどんどん建ち、マンションが建ち、地価が上がり、観光客も増えていますが、それはあくまで2020年までの問題であって、それ以降は経済が冷え込んでいく可能性が高いのです。

そしてその「インバウンド需要」に乗っかって、儲けを出そうとしているのは外国資本だったり、後先を一切考えずに目の前の利益だけを追求する人たちなので、「需要があるならあるだけ作る」というスタンスなのです。

「で、2020年以降はどうするの?」という素朴な疑問には誰も答えてくれません。

原発の誘致と同じですね。

「儲かる」ということがいつの時代でも先行してしまうのです。

日本の経済が成長しなくなると当然ですが、円の価値は下がり、僕ら日本人は気づかないうちに資産を目減りさせることになります。

だから、

「2020年までに大金を手に入れて、海外に逃げよう」

と考える奴らがいるのです。

今、奴らが躍起になって弱者や高齢者を騙そうとしている理由は、沈みゆく可能性の高い日本からお金を逃がすためなのです。

これは別に「直接現金を海外に運び出そう」ということではありません。

今現在、ドル円相場は約110円ですが、仮にこれが2020年以降、140円台、150円台にまで日本円の価値が下がったとしましょう。

今、この瞬間に1億円をドルに交換しておけばそれだけで1億3636万円に増えるのです。

対象が「為替」ではなく、「不動産」だったらどうでしょう?

あるいは対象が「暗号通貨」だったらどうでしょう?

もしかすると10倍・20倍に膨れ上がる可能性もあります。

奴らは日本円に価値があるうちに大量の現金を手に入れて、次のもっと見込みのある投資先に流そうとしているのです。

仮に金額の規模が100億円だった場合、彼らはどれほどの利益を得るのでしょうか?

普通の人は恐らくこんな発想でビジネスを考えていないはずです。

つまり、奴らにとっては詐欺行為はただの軍資金集めなのです。

確かにその戦略は間違ってはいません。

資産を増やす・守るということを考えれば、当然ですが、なるべくリスクの少ない形か、なるべく可能性の高い形を取るはずです。

しかしだからと言って、他人を不幸にしてまで自分たちの私服を肥やすのは間違っていますよね?

だから僕らと奴らの歩む道は全く違うのです。

僕らは正々堂々と稼いで、その上で資産をどう管理するか、投資するかは自由にすればいいと思うのです。

そして2020年以降も価値のあるビジネスを続ければいい。

ただそれだけのことなのです。

・・・・・

ということで、言いたいことを書いていたら少し長くなってしまいましたが、今回僕らが言いたいことは以上です。

興味が湧いた人はぜひ「創造的破壊プロジェクト〜反逆の神話〜」に参加してください。

では、ありがとうございました。

和佐大輔

創造的破壊プロジェクト 反逆の神話 創造的破壊プロジェクト 反逆の神話