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約3万リストを集めて
3億円稼ぎ、
クレームはゼロ件という奇跡

はじめまして、和佐大輔と申します。

突然ですが、僕と原田翔太の2人で行った「創造的破壊プロジェクト」では、2年間で約3万人の読者を集め、3億円以上の売上を上げることに成功しました。

しかも、クレームはゼロ。

2年間で3万人集めて3億円の売上というのは、最近のインフレ気味なインターネットマーケティングの業界では、正直それほどインパクトがないかもしれません。

嘘か本当か、10億円、20億円という景気の良い数字が飛び交っていますからね。

でも、僕らがこの数字をあげるのに使った広告費
合計でたったの1000万円程度でした。

そして驚くことにクレームはゼロ件。

例えば、

「広告費1億円を使って5億円の売上になり、
クレームで3億円返金した(結果、残ったのは1億円)」

なんて話を業界の裏事情を知る情報通からよく聞きますが、
(利益が出たならまだマシで、赤字になったという話もよく聞きます)

僕らはそんな悪徳商法ではなく真っ当な方法で、真っ当に売上を上げ(クレームゼロがその証拠)、利益率96.7%という意味不明な数字を実現させているのです。

もちろん正確には、決済手数料だったり、運営費用がかかっているので、利益率96.7%ではありませんが、広告費に対しての売上で言えば、実に30倍の費用対効果を実現しているのです。

1000万円の広告費で3億円の売上ですからね (ちなみにこれは「2年間の売上」なのでこの程度ですが、ここで集まった3万人に対しては長期的に関係を作っているので、現在までのトータルの売上は余裕で6億円を超えているはずです)。

にわかには信じがたい数字だと思いますが、これは事実です。

では、僕らは一体何をやってこんな異次元の利益率・費用対効果を生み出したのか?

それは・・・

異次元レベル
リストマーケティングを
愚直に実行しただけ。

「リストマーケティング」

これはマーケティングの勉強をしている人なら必ず聞いたことのある言葉だと思います。

しかし、話にはよく聞くけど、実際にリストマーケティングで異次元の結果を叩き出している人はほとんどいません。

その理由は簡単です。

「せっかく集めた読者がファンにならず、
あっという間に精読率が下がってしまう」

からです。

メルマガ読者の精読率が悪いという悩みは、多くの人が感じていることだと思います。

例えば1000人の読者にメールを送っても、50人ぐらいしかクリックしてもらえない。

これでは1000人にメールを送る意味がありません。

最低でも1000人に送ったのなら400人以上にクリックされなければ、精読率の高いメルマガとは言い難いでしょう。

つまり、クリック率40%以下のリストマーケティングは、効果的なリストマーケティングとは言えないということです。

メールを1通投げれば40%以上の読者が反応してくれる。

そして、読まれているからこそ、商品やサービスが売れる。

このような状態を作れてはじめて、まともなリストマーケティングができていると言えます。

そしてもう1つの問題、

リストが全然集まらないから、
何をやっても不発に終わる。
不発が続くと
ますます読者が離れていく。

広告を出しても1リストあたり2000円近くかかってしまったり、ブログやSNSで集めても1日2〜3人の読者しか集まらないような状態だったとしたら、それは集客に大きな問題があるということです。

僕らの基準では、1日に最低20人、1リストあたり1000円以下で集められなかったら失敗です (どこかに問題があるということ)。

そんなビジネスはコスパもスピードも悪過ぎて話になりません。

では一体どうすれば毎日20人以上の読者を、1リストあたり1000円以下のコストで集めることができるのか?

ちなみに僕らは毎日70人以上の読者を1リストあたり500円平均で集め続けることに成功しています。

1ヶ月に2000人以上の新規読者を、ほぼほったらかしで集め続けているということです。

つまり・・・

リストマーケティングこそが
最強のマーケティングだ!

ということです。

僕らがたった1000万円の広告費で、2年間で3万人を集め、3億円の売上を上げることができたのは、

  • 異次元レベルで読者をファンにする
  • 異次元レベルで低コストで大量に集客する

という、2つの意味の異次元レベルのリストマーケティングを実践してきたからです。

あなたのビジネスと比べるとどうでしょう?

あなたは本物のリストマーケティングを実践できていますか?

本物のリストマーケティングを実践できているとしたら、
きっと他のライバルと比べて、圧倒的な利益率を叩き出しているはずです。

費用対効果30倍とまではいかないまでも、10倍は当たり前に実現できているでしょう。

そして利益率・費用対効果が高いということは、広告費や商品・サービスのクオリティに投資ができるということです。

もしもあなたのビジネスが今、広告費に対して10倍以上の
費用対効果を生み出せていないとしたら、
まさにリストマーケティングを学ぶべきです。

僕らはもう13年以上、インターネットマーケティングの世界の
第一線を生きてきましたが、結局、リストマーケティング以上に
強力なマーケティングは他にはなかったのです。

最強のマーケティング=リストマーケティング

今回は僕らが実践してきた最強のマーケティングである
「リストマーケティング」について、異次元レベルの結果を出すための
エッセンスをしゃべりまくる

「ライブ配信(生放送)」

を11月22日20時から行います。

※事前登録をしてくれた人には
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「読者が全然ファンにならない」
「いつまで経っても集客が増えない」

ということに悩んでいるなら、ぜひこの対談ライブ配信を観てください。

あなたの悩み・問題の解決策がスペシャル対談ライブ配信の中に あるはずです。

また、今まで信じてきたマーケティングの常識が覆されるはずです。

費用対効果30倍ですからね (笑)

笑ってしまうほど圧倒的に効率的で異次元のリストマーケティングの 秘密がライブ配信で余すところなく公開されます。

ライブ配信の視聴を事前登録してくれた人には、
「リストマーケティング完全攻略ガイド2018」をプレゼントしています。

また、ライブ配信を見逃した人のためにも、登録者にはライブ配信の映像をお送りしたいと思います。

事前登録を済ませて、特別レポートを受け取り、11月22日20時からのライブ配信を楽しみに待っていてください。

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蘇るリストマーケティング

最近の風潮では、リストマーケティングよりもSNSやYouTubeマーケティングが盛り上がっています。

確かにSNSやYouTubeは非常に強力な集客手段ではありますが、リストマーケティングが疎かだと「穴の空いたバケツに水を入れる」ようなものです。

読者をいくら集めたって商品が売れなければ意味がないですよね?

リストマーケティングという強固で揺るぎない基礎があるからこそ、最新の集客方法が活きてくるのです。

リストマーケティングは地味で大変というイメージが先行してしまっているせいか、多くの人が楽な方向に流れてしまっていますが、様々な集客方法が揃っている今の時代こそリストマーケティングが輝き、蘇る時なのです。

もしも費用対効果30倍という異次元を実現できたとしたら・・・

いや、その3分の1の費用対効果10倍を実現できたとしたら・・・

あなたのビジネスの未来は明るいものになるでしょう。

ぜひ、もう一度リストマーケティングに注目してください。

僕らの秘密は全て11月22日のライブ配信で公開します。

では、次はライブ配信でお会いしましょう。

和佐大輔

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和佐大輔と原田翔太の
プロフィール

和佐大輔

  • 株式会社ICC 代表取締役
  • イデアパブリッシング株式会社 取締役
  • 1988年2月24日生まれ
  • 高知県中土佐町出身

12歳のときに事故で首の骨を骨折。頚椎損傷という障害を負い、半身不随となる。
16歳で高校中退。17歳で企業。起業してから1年で年商1億円の規模にまでビジネスを急成長させる。社員は家族3人だけと言う、完全家族経営で9年間連続収益増を成し遂げ、インターネットマーケティング業界で数々の伝説を生み出している。

身体の7割が麻痺しているため、車椅子での生活を余儀なくされ、手が不自由なので、パソコンの操作はすべて口にくわえた割り箸で行っている。
タイピングスピードは健常者と同じぐらい速く、本1冊を3日間で書き上げるほど。

正確は同じ成功パターンの繰り返しが嫌いな天邪鬼で、自分で作ったものは自分で壊す主義。
人生で大事なことのほとんどは漫画が教えてくれたと本気で思っているほどの漫画狂。
ビジネス書・小説などはほとんど読まず、ビジネスも漫画で学んでいる。
漫画の原作を書く夢を持っており、現在はその一歩として出版事業も展開している。

大胆な行動と発言とは裏腹に、意外と几帳面で、保守的な一面も持ち合わせる。
堅実で計算されたビジネスモデルを構築し、ほぼ全自動で毎月の利益を確保しつつ、チャレンジもし続けるそのバランス感覚は、まさにインターネット世代の象徴と言えるかもしれない。
自称「ハイパーデジタリアン」。基本的には人見知り。

原田翔太

  • エルネスト株式会社代表取締役
  • 1984年東京生まれ、職業=ビジネステロリスト
  • 上智大学、早稲田大学を経て現在デジタルハリウッド大学大学院修士課程在学中
  • ミロクエデュケーション(シンガポール法人)代表取締役
  • エルネスト株式会社 創業者
  • 創英社株式会社 創業者
  • ユナイテッドリンクスジャパン株式会社 創業者

2006年よりマーケティング分野におけるコンサルティング活動を開始。過去10年以上に渡る活動の中で大手有名企業から街の商店まで累計1000社以上の企業を指導。様々な業界で記録を塗り替える経営者・起業家たちを輩出してきた。現在活躍する多くのネット系マーケター、プロモーター、起業家たちを多数輩出しており「日本のネットグルの一人」、「日本のインターネットビジネスの草創期から活躍する正統派マーケター」とも言われ、そのユニークでパワフルな手法は高く評価されている。

発行しているメルマガは12年以上、累計読者数50万人を超え。2012年より主宰した通信制のマーケティング会員組織には4500名以上の受講生が集まり、当時日本最大のマーケティングコミュニティを作り上げた。

現在では、あらゆるメディアを活用し、立体的かつ有機的に顧客へ価値・魅力を伝達する最先端のマーケティング戦略「360°マーケティング」の提唱者として自身が主宰する経営者勉強会「小っちゃな革命の会」でクライアント企業にそのノウハウを伝えている。

「まだないカテゴリを生み出す」ことと「古くて寝ぼけた業界を叩き起こす」をモットーに、ビジネスの規模の大小問わず情熱的かつ的確なアドバイスを行う姿勢には定評がある。 「机上の空論に価値はなし」という信条から自身もプレイヤーとして分野横断的な取り組みの中で実践し、検証しながら、そこで得られたノウハウや知恵をフィードバックするという活動スタイルで活動を行っている。

活動のテーマは、「好きなことで生きていく」ということを徹底的に突き詰め、ライブワークで生きる方法を法人、個人問わず伝授していくこと。「机上の空論に価値はなし」という信条から自身もプレイヤーとして分野横断的な取り組みの中で実践し、検証しながら、そこで得られたノウハウや知恵をフィードバックするという活動スタイルで活動を行っている。

アーティストとしても2013年ビクターエンターテイメントより「MONOCLOGUE」にてデビュー。無名新人にもかかわらず、独自の手法でAmazon音楽総合ランキング1位、オリコンにもチャートインするなどの快挙を成し遂げた。伝統芸能分野でも津軽三味線奏者として小山流・名取の資格を持つなど、分野やフォーマットを問わない表現手段で活動する。

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