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質問1:第一話を聞いて感じた事・学んだ事を教えてください

質問2:あなたは自分の10年後の未来に対してどんな希望と危機感を持っていますか?


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質問1:第一話を聞いて感じた事・学んだ事を教えてください
質問2:あなたは自分の10年後の未来に対してどんな希望と危機感を持っていますか?

143 Comments

この音声が2016年。聴いている今が2020年6月12日。

コロナによって時代は加速しました。

生き方のアップデート。

やらなきゃなーってぼんやり未来を眺めているステージは終わり、現実に生き方を確定させるステージになった。

和佐木坂アフターコロナセミナーは100年後の世界からみても、価値ある内容であるに違いない。

初めまして。今回のラジオを聞いたのは2018年の秋ですが、最近でも馴染みのある話題(ロボットの自動化など)が多かったので、2年前のトピックだと聞いて驚いています。
ニュースや媒体を見ているだけではピンとこない世の中の指摘点をおふたりにたくさん語っていただき、気づきをたくさん得られました。その気づきが何よりの収穫だったと感じています。
過渡期に生きる人間は、日本においては何かと損しがちな印象を受けますが、自分の行動次第で明るい未来に変えられるならここらでちょっとがんばってみたいと思います!

話の中にあったような変化が、今すでに現実化しているのを最近実感し始めている。

企業のしかたをどうすればいいのかいまいち理解できないです!

AI時代…
テクノロジーの進歩恐ろしさを感じます。

ワトソン!!
もうそんな時期に来ているんだと
驚きました!
人工知能による対話をさせたAI戦争時代になったり…
今は当たり前に携帯を持ってコントロールされているけれど、、、マイクロチップを頭に埋め込むとか!そのレベルですね…当たり前の社会になってみんながするから仕方ないみたいにコントロールされたくないですが!

知的格差!
スマホタブレット
確かに。。携帯で全部出来ちゃう!

今出来るコトを考えたら
自分自身のライフスタイルを変えようと思ってます。
仕事を変えること。
ネットで仕事をすること。

あと、子どもたちが知的格差に困らないように教えていかないと!!
と感じました!

社会のスピードに乗っていける
感覚を身につけてもらいたい。

わたしがテレビを見なくなって
こんだけ常識が変わったので!

子どもたちにもそれを教えていきたいです。次の世代で活躍できるように準備したいと思いました。

まだまだ、しっかりとは
捉えきれていないとは、思いますが!
貴重な話を
ありがとうございました!

イギリスに暮らす方が日本人に向けたスピリチュアル関連の情報の配信をよく見かける理由は、、(的を得ているかどうかわかりませんが)移民、ロボットと仕事の関係からの影響もあるのかなと気づきを得ることができました。

とりあえず、2020年までになんとかしなくては!と強く感じています。

日本人はどんなに環境が劣化しても、頑張って働いちゃう国民性。だから自動化していく国の中でも、自動化するのは遅いのではないか?と批評は、「確かにそうだ!」と思いました。
現状に気づかないふりをするのか、あるいは周りがやっているから同じようにやることしか知らないのか、どちらかはわかりませんが、この日本でビジネスにおいても人生においても、会社や人を基準にせず自立した選択をしていくことが重要だなと思わされました。

技術の進歩に人間が追い付けないせいで、どれだけ技術が発達しても、結局人間は変わらないんだなと思った。

これを聴いているのが2018年6月なので、2年後ですね。まさしく時代は物凄いスピードで変化していると思います。

自転車の件は全くその通り!私もそう思っていました。で、身の危険を感じ自転車に乗るのを止めたんです。

2020年がポイントだと私も思っています。特に日本はオリンピックが開催されるので、その後の日本経済がどうなるのか心配しています。

仮想通貨が仮想じゃなくなって普通に使われるようになると思っています。貨幣経済にこだわっていると時代に乗り遅れるんじゃないでしょうか。

知的貧困の件ですが、お金があっても知的に貧困な人が多いというか、収入に関係なくアホはアホです。知識があっても選別・応用できない、知識をもとにクリエイトできない人が増えています。

自分が体験したこと、見たり聞いたりしたことを体系立てて新しいものを組み立てていく基本的な力が育ちにくい環境に生きている人が多いんでしょう。学校教育以前の生育環境が大きいと思っています。

少しの時間の中でいろいろと考えさせられ面白かったです。

最近になり、和佐木坂ラジオを聴くようになりました。今までは、和佐さんのメルマガを中心に学んでいまして、木坂さんとの掛け合いが聞けるこのラジオを知らなかった私は何てもったいないことしていたんだと思っています。

面白さを感じた2018年6月現在。
毎日、2・3話ずつ聴いていますが、
今回の内容は、本当にためになるなと思いました。

パラダイムシフトが起きて、気づいた時には遅いということを
知っていることが、本当に重要だと感じました。

今、言われていることが
銀行員の大量リストラ案が発表されたニュースがあり、
本当に目の前に来ていることを実感しています。

環境や時代のせいにするのではなく、
一人一人が、自分達が準備していきましょうということを
啓蒙する活動と周りの人を巻き込むことに力を入れたいと思います。

マイクロソフトのツイッターのアカウント(ディープラーニング)が、ナチスを支持したこと。
→人工知能の成長を定義することは、できないのかな?

「環境を整える」

何事にも環境があってこそ
なので

環境を整える重要性

今2018年、4月…タイムリーに聞きたかった。

2016年に収録されているものですが、2年後の今もまだ生活の中に急角度で入ってきているものは少ないので

まずは未来予測を踏まえた「準備」をより具体的に、自分の生活の中に増やそうと思いました。

和佐さん、木坂さん、お世話になっています。音声の内容、いつも勉強になります。私は先天性のハンデを抱えた1人息子がいます。
10年後には息子も成人しているので、危機感を覚えながら、今回の音声を聞かせてもらいました。
私は15年間、看護師として働いてきましたが、1月に労災にあい膝の手術をしました。そこで、組織は使えなくなった人間に冷たいということを堪能しました。それからというもの、和佐さんの教材でネットビジネスを学びはじめました。もう二度と組織に雇われるなんて、うんざりだと思っています。
まだまだ、結果は出ていませんが、絶対にネットビジネスで成功すると誓って、コツコツ作業に励んでいます。息子が成人になるまでは、貧困層にならないように努力していきたいです。

息子には、1年前にiPadを与えて今は自由に使いこなしています。将来の夢はyoutuberだと話していて、一緒に動画を撮ってみたりしています。

これから先、うかうかしていたら豊かな生活なんて到底送れないんだ。という事が分かった上で、知識や経験をできる限り得る事で「知的貧困」を避けることができるのであれば、日本の社会に馴染めなくて海外でフラフラしていた高校中退の私でも全然できる事だな。と思ったらなんかホッとしました。今からでも頑張れば夢も叶えられそうだな。と感じました。

テクノロジーの進化で生活が大きく変化して行くことに、自分がどれだけ準備して行けるのか、しっかり情報を得て行かなくちゃいけないと思います。
政治、法律が時代の変化についていけないと言うことについても、生活していく上で知っておくことが必要だと思います。
知的貧困に陥らないように準備していきます。

これから来る未来に対して、不安よりも期待が大きくなるように、自分で基盤をしっかりと作っていく必要があるなと感じました。

テクノロジー、政治経済、寿命の変化はものすごく早いですよね。
自分がまずそこの変化に対応できるようにしていかなきゃなと危機感も感じました。

時代が大きく動いていることをお話の中の具体例を通じて改めて感じました。
僕のような一般人から見ても格差が広がっていることやテクノロジーの進化、色々な生き方をしている方が増えていることなどからも明白です。

お話の中にあった格差についてですが既にお二人と僕とでは情報格差をものすごく感じます。
本当にこれからは格差がどんどん広がるのだろうと思いました。

それは能力の差もあるとは思うのですが、自由に生きている人と例えばブラック企業などで雇われている人とでは得られる情報や時間、お金、人間関係も含めて全く生きている環境が違うと思うからです。

せっかくテクノロジーも進化して、人間の寿命も伸びて、誰でも好きなことをやって生きていける時代なのですから未来のパラダイムに乗り遅れないよう土台を作っていこうと思いました。

「科学は後戻りできない」といった感じの言葉にはっとさせられました。AIやロボットの台頭にどんなに抵抗しようと、その潮流はもう変えられない。ならば、その流れにうまく乗れるよう、自らを変化(進化)させていくしかないのだと感じました。伝統や昔のものを大切にすることと、変化を拒絶することは、まったく次元の異なる行為だなと思いました。

人工知能の発展にもう少し敏感になった方が今後の動きも大きく変わるなと思いました。

和佐さんと木坂さんが言っている

「環境を整える」

というのは大事だと再認識できたので

未来の事も考える人たちが集う場所での人脈形成や環境を整えていく必要があると思います。

その為には自分も未来の動きに関心を強く持って、周りにもこういう時代になるよと和佐さんの様に伝えていきたいと思います。

過去や未来へ自由に移動できる手段がないのであれば、現在の立場に留まるよりも、絶望しながら前進することを学びました

人の能力は環境の産物
 
・ビジネス
・交友関係
・住んでる場所
 
これらは実は、行動力と決断力さえあれば
特別なスキルが要らないものだと感じました。
 
 
と、すると必要なのは、
 
・正しい手法と判断材料を手に入れる為の『情報リテラシー』
・行動力を身に付ける『マインドセット』
・決断力を出す為の『セルフイメージ』
 
こんなところかな?
 
・・・と、思います。
 
 
和佐木坂ラジオではこれらのキーワードを
得たいものリストとして念頭に置いて楽しませて頂きます。
 
ありがとうございました!

この先の数年間はこれまでの数年間よりも、もっと劇的に変化する可能性が高いというのは、わたしも全くその通りだなと思いました。
特に仰られたテクノロジーの進歩については、指数関数的な進歩が見られるはずです。
ここ数年、ドローン、仮想現実、AI、ブロックチェーン、ディープラーニングなどホットなテクノロジーが多く明るみに出てきましたが、いずれもまだホップの段階かなと思ってます。
いずれもここ数年で、一般化する(誰でもシームレスに用いることができるようになる)テクノロジーであり、これらを前提とした社会が作られているはず(パラダイムシフトですか)なので、今からその未来を見据えて、先に動けるようにしておくのは重要だなぁと感じました。
また、政府による仕組みや制度がテクノロジーに追いつかない、さらにその差が広がりムリが生じるっていうのは、なるほどと思いました。
後追いで制度を整えているその瞬間に、次のパダダイムシフトが生じるくらいのスピード感になる時がくるかもと思いました。その時には、制度を整えるスピードも向上しているのかもしれないですが。
ありがとうございました。

こんにちは、和佐さん、木坂さん。
けいこです。

第一話を聞いて感じたことです。
それは、今から5年10年で住む世界が分かれていくこと。
他のセミナーでも、今後10年、自分がどのように生きていくかを決め実践していくことが重要と言われましたが、それによってなぜ住む世界が変わるのかがよくわかりませんでした。
でも、第一話を聞いてよくわかりました。
特にテクノロジーの話しは、私もつい保守的に考えてしまうことがあるので、いかにそれを自分の人生に取り入れてうまく活用するかを考える必要があるとわかりました!
まだ第一話しか聞いていませんが、すごく面白いです。
これからラジオも聞きます!
どうぞよろしくお願いします。

世の中の変化に対して最近準備ができていないことが更に認識された。
自己責任と環境づくりがいかによく生きるためのキーワードかなあと感じました。

こんばんは。

順序が遅くなりまして、申し訳なかったです。
早速第一話を拝聴しました。

変化への適応力を日常の中で、鍛えていくことは、だれでもできることなんだなあと感じました。

一番怖いのは、変化に気が付かないこと、、心や体も変化を感じなくなってしまうと、苦しみさえ感じなくなくなって、、苦し時は苦しいと表現できる私たちでいたいと思います。

今危機感をものすごく感じています。

会社は効率的に仕事をしろというだけで、みんなどんどん苦しくなっていっているのに我慢して働いている。でも給料が上がるわけではない。

私は、病気持ちなので、今以上に頑張れない状況なのでだんだん苦しくなってきました。

今、3年後を見据えてネットビジネスを始めています。
なかなかうまくいかないのですが、とにかく行動していくしかありません。

和佐・木坂ラジオを今日から少しずつ聞いていって、どのように今後生きぬいていくか考えます。

ありがとうございます。
ワクワクしました。
この先も拝聴したいと思います。
足元を固めるの意味など、そのあたりの具体的な行動について学びたいと思いました。

木坂さんに対して感じていたことです。

自分の特にならないものはバッサリ切ってしまうクールな感じがします。
私が魅力を感じる人情、温かみ、慈愛、人間臭さが全く感じられなくってこの人は…
と思っていました。

でも自転車を車道に走らせることについて問題視してくださったのが嬉しかったです。

警察のバカ!
それは殺人行為だろー。
真面目な良い人達が自転車で車道に出て多くの人達が犠牲になってしまう。

しばらくは思い出すたび怒っていました。

実際事故がたくさんあったようですね。

そうなることなんて誰でもわかること、警察のトップはわからなかったなんて。大問題です。

これを出してくれたことは嬉しかったです。

木坂様、和佐様、
いつもラジオを聞かせてもらっています。
濃い内容をYoutubeで配信されている尋常ではないエネルギーに
脱帽ですが、そのぶん、多くを吸収させてもらっています。
ありがとうございます。

質問1:第一話を聞いて感じた事・学んだ事を教えてください
以前、木坂さんのセミナー音声で、IBMとインフラというような内容のテーマで
話されていましたが、今回のワトソンの話題で何となくうなずける気がします。
今後、IBMがAIのインフラをコントロールするのでしょうか。

制度や仕組みが同じ速さでついていけない部分がありましたが、今いる職場も、似た感じがあります。
地方自治体の外郭団体でありながら、先端医療の研究をしていて、やり方は、税金を使うため、どうしてもお役所方式を取らざるを得ず、しかも前例のないこともやっていかないといけなない。
そして、これはこういうことだと言える人材がいないので、探りながら、となっています。

自転車の法整備の例へわかり易かったです。大きな組織は動きが鈍く順応できないことがよく理解できた。

面白かったです

確かに、国や会社などは嫌になるほど動きが遅いと感じますね。

まぁ、国や会社というものはそういうものとして、

決して頼ってはいけない存在になっているんだろうなぁと感じます。

自分次第で未来が良くも悪くもなるのは昔と同じかもしれませんが、

その差が顕著にますますなるんだろうなぁ。

もう「誰かが(国とか)自分を守ってくれる」という価値観は変えていかないといけないなと思いました。これからの世界で強かに生きるためにも、知識を深め、自分の価値を高めていかないといけないよと教えてもらったような気がします。ありがとうございました。

漠然と感じたりしっていたことを、腑におちるよう話してもらえる内容でした。
時代への予測とその対応力がより大事だと思いました。

こんばんは。和佐さんの苦手なオバサンです(笑)
私も主人も真面目に一生懸命働いてきたのに、いつまでたっても、裕福になれない事に疑問を感じています。

たしかに、今後ドンドン二極化するのではと漠然と不安はありますが、ではどうしたらいいのか?
この疑問がすこしわかった気がします。

YouTubeの音声は、長くて抽象的な内容で創造が難しい回は、
途中で飽きてしまうことがあった^^;

2020年までに下地を作っておけば
まだ間に合うという言葉に救われた。

なんとかあと3年で結果を出して、
月15日のバイトをしなくても生きていけるように、
ビジネスを軌道に乗せたい。

頭の固い、マイナス思考で足を引っ張ることしか言わない、
父親の居る実家住まいから抜け出したい。

車の自動運転にしろ、事故った時の責任は、誰が追うのか等、
法律というか、社会インフラが追いつかないのでは、、!?

それと日本には既に、在日と言うテロ難民がたくさん居てるということですね!!

何となく感じていたことが2017年からはっきりと感じ取れる形で現れたように思います。
今までの価値観では生きて行けない時代になって行くのでしょう。
厳しい時代に生き残ることができるか不安です。

お金持ちに、、
お金持ちになりたい!!

知識量とその実践力が収入に比例する!!そう確信した音声だった!

和佐さん、木坂さん
いつもありがとうございます。

「技術の進歩を巻き戻すことはできない」
「いかにコントロールして使うかを考えざるを得ない」
「真の人間性」
以上が、メモを取ったところです。

<身近な未来像>
1.ポイントカードがいらなくなる。
レジシステムが
顧客データのクラウドと通じていて
顔認証と声認証で
ポイントの自動処理が行われる。

2.セルフのガソリンスタンドが
ちっちゃくなったサイズのお店が増える。

3.無人の本屋さんができる。
 本の出し入れの作業を
 アイボ君みたいなロボットがやるようになる。

4.キヨスクのおばちゃんがロボットになる。
5.お葬式のお経がハイレゾ。
  霊験のあるお経をハイレゾで流すお葬式になって
  僧侶いらなくなる。

何年か前から、ロボット化や技術進歩の加速によって、この先大きく変わっていくと言われていて、つまり、無くなる職業とか…。
子供の将来の進路に対して、どうアドバイスしたら良いのか…と、考えあぐねていたので、この講座を聞かせてみようと思いました。

未来の準備をしなければいけないと思った

社会の法律が追いつかないから自分が自分の人生を真剣に考えていかないといけない。ネット社会で情報はあふれているけれど、自分が情報を選別する目をもたないと自分の人生が知的貧困層に知らないうちに入ってしまう怖さを感じました。貧困を抜け出すためには雇用されている立場ではなく起業したり投資家になって資産を増やす必要があるのかなと思いました。

環境を整える・準備していくことを一歩ずつしていく。
雇用されながらできることを4年間積み立てていきたいと思います。

お二人のラジオは自分にとっては内容が難しく何度も聞き返しています。自分にない知識や物事の考え方を勉強させていただけて本当に嬉しいです。
大切な部分を濃縮して話してくださりまずはじめの一歩で自分が何をするべきか明確になりました。ありがとうございます。

自分は知的貧困になりたくないと思いました。
北の国からのゴローさんの話は面白かったです。

日本のかなり保守的な業界で仕事をしています。

儲かっているのですが、当業界は、ITやテクノロジーを十分理解し、活用しているとは言い難いです。Excel等は流石に使われているのですが、職場全体のITスキルは低く、未だに部分的に電卓を使っていたりします。

そして、中途半端に儲かっているがゆえに、それが問題であるとも思われていないですし、改善しようとする気配は一切ありません。ただ、若い子のごく一部が何となく危機感を持っていて、他の競争の激しい業界に比べて福利厚生や給料等はそこそこ恵まれているにも関わらず、数年勤めた後に辞めていっている状況です。

お話を聞いた上で、こうした環境にいて感じることを書きます。今後進んでいくであろう社会の変化に大多数の日本人は適応できないです。

しかし、それに適応できた1%くらいの人間だけが、突出して活躍する時代になると思います。活躍というのは、経済面かもしれませんし、お金ではなく人に恵まれること、面白い文化やライフスタイルを生んだりすること、あるいはこれら全てかもしれません。

だた、困難を乗り切った後の2050年くらいには、日本は面白くなるかもしれません。

テクノロジーの進歩は早くて、人間の生み出しているものだけど、人間が置き去りにされつつあるような気もします。
「全ては人間にとってプラスに作用する」という考え方は傲慢なのかもしれませんが、やっぱりテクノロジーは人間に優しくあって欲しいです。
素晴らしい講座をありがとうございました。
これからも応援しています‼

・科学技術の進歩に人が作ったシステムは、あまりにも遅い動きをするという点は確かにそうだと感じました。そこの過渡期というかキャズムを乗り越えるために、今何をするのかきちんと考えるべきなのだと思います。
・個人的なことですが子供がおります。彼らが大人になったとき、一体世界はどうなっているのか、彼らという存在を通しても見たり、感じたりしてみようと思いました。

高学歴で大企業に入ったとしても、
そこで自分で稼ぐという発想が無かったら
テクノロジーの変化、会社の動向の変化によって
自分がクビになる可能性も充分大きいですよね。

だとしたら、今ビジネススキルを身に付けておくことは
今後の準備として相当大きいのかなと思いました。

未来を読むというのは自分の人生をデザインするというのと似ているなあと思った。より善い未来と、より善い人生を創るのに役立つなと感じた。

人工知能は脅威ともなるし、活かせば人はもっと自由になる。
次の時代が豊かは、財産でなく、知的に豊か。深いと思いました。
知的貧困か。。
自分のライフスタイルを確立しなくてはいけない。

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今後、テクノロジーの変化によって、うまれる道具が
どのように、自分の身の回りを変えるのかを想像することや
使い方を知ることが、自分の望みに近づく後押しになると感じた。
そうした道具の力は、社会が教育するものではない
ということを感じた。

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木坂さんがメルマガを出していたころは、このようなお話はちょこちょことしていたと思います。ただ、私はなんとはなく、漠然とした状態で何の実感も感じないまま過ごしてきています。でも、ほんとうにそろそろ動き出さないと、ヤバイかなという感じはサラリーマンをしていても感じています。ただ、そのサラリーマンの仕事と、もうひとつ、自分で身を立てていくためのスキルを磨く時間との、狭間でゆれています。

毎日、何も考えずに漠然と過ごしていた自分にとっては、かなり衝撃的なお話でした。

テクノロジーの進歩で、楽しみな部分も幾つかはありますが、やはり職を失うなどで、時代に取り残されてしまうのではないか?と言う不安の方が大きいです。

テクノロジー(科学)の進歩のスピードが早いと感じるのは、今までの常識を覆すようなものが、現れるからだと思いました。自動運転、ドローンの活用事例が増えていくと、ワクワクします。

しかし法律は、新しいテクノロジーが作られる前に、作られていて、過去に作った法律に縛られ、新しいテクノロジーに足かせがかかる。
足かせとなるのは、古いパラダイムでもある。

そしてテクノロジーと法律(音声の中ではテクノロジーと政治、経済)にギャップが生じる。
法律はテクノロジーに追いつこうとするが、テクノロジーが進化し続ける限り、法律とテクノロジーとのギャップは埋まらないと感じた。

このギャップは生きにくさみたいなものとして、感じるもので、これがなんなのかわかり、問題が解消されれば、豊かに生きていける。
そしてそれは自分で考えていかなくてはいけない。
なぜならテクノロジーとテクノロジーを追いかける、政治や経済とのギャップに生きているので、政治や経済がこの新しいテクノロジーの使い方を教えてはくれないからだと感じました。

技術の進歩を受け入れて、
それを使いこなせるようになろうと感じました。

こんにちは。
「科学の進歩は巻き戻しできない」
とても印象深く残りました。
何十年も前の電車の中で、ほとんどの人が、スマフォを持ち、
それに夢中になっている、今の状況を、想像すらできませんでした。

テクノロジーの進歩が、環境を変えていくのですね。

日本という国は、世界から見て、恵まれている方だと思うけど、高齢者がどんどん増えていく時代、社会保障もあてにならないので、国や政府 会社をあてにするのではなく、どう活用するかが大事だと思った。

ラジオ92話の画面に出現、「おっ」と 思い、クリック

聴き直しましたが、以前とは 響いた部分が異なりました。

私は、今後も、脳を柔軟に、主体的に生きます。

機械化・ロボット化で今現在人がやっている仕事のほとんどがなくなってしまうということは、大型スーパーでたまに見られるセルフレジからほぼほぼ予測がついていました。あれがもっと広く普及していけば、接客業の会計人員がほとんどいらなくなってしまう。
そのことで、木坂さんが「日本が一番時代に取り残されていく可能性が高い」というようなことを話していましたが、私は逆だと感じています。日本が一番適応していくのではないでしょうか?なぜなら機械やそのシステムづくりは日本人が世界で群を抜いていると思うからです。日本人の職業の形態も、そちらの方にシフトしていくような気がします。

導入の回ですね。第2話に具体的なことを盛り込んでいただけるよう期待します。

「科学の進歩は巻き戻しできない」という言葉が印象に残りました。その科学の進歩に取り残されないためにどうすればいいかな、ということは常日頃考えてたりします。

私はWEBエンジニアですが、お客さんからPCの操作や設定、ソフトの使い方、プリンタの設定などなどよく相談されます。もちろん何でも知ってるわけじゃないし、自分が使ったことないことについてもバンバン質問されます。何がきてもとにかく調べ上げて、問題の切り分けと解決の道筋をつけている感じです。

現在よく使われているデバイスやソフトの使い方に詳しいだけじゃなく、さらに一歩踏み込んでプログラムやプロトコルレベルでの学びを進めることが大事なんじゃないかと思って日々学んでいます。深いレベルでの理解があれば、時代が進んで何か新しいものが出てきても割とすぐに対応できるかなと思うからです。

今は「パソコンとかネットとかに詳しい人」として頼られていますが、「ペッパーとかワトソンとかに詳しい人」にスライドしている未来の自分がうっすら見えます。

これから数年かけて学ぶべき基礎力は
具体的にどんなものとお考えでしょうか?

社会の流れを感じることができ、とてもためになりました。
そろそろ環境の変化についても考えていかないといけないなと思いました。

テクノロジーの進歩に伴い、その進歩した環境の下でも自分自身が社会に対して価値あるものを提供できるような準備を日々していくことが必要だと感じました。

人工知能等の開発で、安く早く正確な仕事ができたり、セキュリティなど確実にできたり良い面は活かしていけたらいい。
「科学は巻き戻せない」とか「社会の状況は変わるけど、仕組みが追い付かない」など勉強になりました。
また、カチカチの人たちのなかでその生き方しか知らないし、そうあるべき考えしかなかったけど、自分で人生を考えて、生きていけるようにしたい。社会を知って、少しづつでも準備しようと思いました。

こんにちは、後藤と申します。

人工知能やロボットを導入することでコスパが良くなることで、人間がだんだん必要ではなくなる。

必要がなくなるということは、今までのお金の稼ぎかたでは、労働者では破滅を辿るしかない。
そうならないためにも、準備をしておくことが必要だと痛感しました。

テクノロジーの進歩は、後戻りができない。核の話の例でも分かるとおり、一度誰かがレシピを知ってしまったらそれを誰も作らないようにするなんて不可能な話。
私たちはテクノロジーの進歩についていけようが、ついていくないか関係なく時を過ごしています。
経済では貧困の格差が大幅に広がって、寿命は、長くなる。
経済的に豊かでないのに寿命が長くなると単純に考えると、正直怖いです。

時代の変化に対応しながら、今からでも自分がやれることを、行動をおこそうと思います。

改めて、和佐さん、木坂さんに会いに行くべきだと感じました。
ただ、どういう状態になったら会うべきかなと考えてしまいます。
これが「マイルドヤンキー」なんですね。

インターネットにより世界がつながり時代が変わりました。
これからの日本は減少だけしかたどっていかないと感じます。

時代の流れは加速して、そこに制度などが追いつかなくなる過渡期が近づくなら、先を見据えて準備しなくてはならないと感じました。

これからの人工知能の役割がいかにこれからの世界を変えていく可能性を持っているかが明確に分かった。
変化に対応できる力を身に付ける必要性を感じました。

テクノロジーは、どんどん進歩していくのを、改めて実感させれれました。
30年前くらい前に、8ビットパソコンを初めて見たときには、もの凄い驚きと興味を感じました。
まだ、ウィンドウズなどはなく、OSはメーカー独自のものか、CPMというOSしかなかった。
もちろん、インターネットはなく、まだ携帯はポケベルの時代だったなぁというのをおもいだしました。
そして、当時だったらスパコンなみのパソコンを今は当たり前に、普通にとっても便利に使ってます。
これからの、時代もまたこんな事以上の進歩が加速度的にやってくると思うので
ついていけるかどうか不安はあるけど、過渡期を抜ければまた、楽しい時代になっているのではないかと思いました。

今までの、当たり前の状態に従っていると生き残れない。
会社の又社会のシステムの中でだ生きていると
貧困生活から抜け出せない。
でも、平成生まれの人類は、進化していると感じる。
1歳の子供がiPhone使いこなしている。
昭和時代と確実に進歩している。
ただし、親のレベルが低いと、貧困生活から抜け出せない。

近未来の様相がリアルに感じられた。
iPadの将棋ゲームを何度やっても勝てない時に感じた人工知能への無力感が、社会全体に広がるのかと思うと、やる気がなくなる。
同じ土俵で勝負すること自体バカバカしい。
土俵を自分で用意するしかない時代になった。

新しい技術を積極的に学んでいきたい、
今やっているビジネスをもっと加速していかなきゃいけないと思いました。

未来は想像以上に違う世界が広がっていて、
それにちゃんと準備を整えたり、どんな時代でも生きていける力を身に着けないと大変だなと感じました。

未来は想像以上に代わって、変化も想像以上に速いんですね。
驚きました。
ドローンもそこまで進化しているとは。

僕も頑張っていきます。

現段階でも結構混乱してる気がしてるのに、これから過渡期という混乱の本番が来ると思うとちょっと不安もあるけど、だからこそ準備をしっかりしておきたいと思います。
知的貧困層にだけは入りたくない。
ただ、ある程度の足場を作ってしまえば、2030年以降あたりに思った以上に楽しそうな希望が見える気がしました。

面白かった。
残念な側にならないように柔軟に、だけど、自分の本当の幸せを大切にして
生きていきたい。

テクノロジーの進歩が着々と進んでいるんですね。でも、僕の感覚としては全然遅い気がします。20世紀のころは、21世紀になったら普通に人間のようなロボットが家庭にいて、車は空を飛んでいるような世界を想像していたけど、全然そうなっていないですよね。アポロが月に行ったときは、21世紀には普通に火星あたりにコロニーが出来ていると思った人も多かったかも知れませんが、全然なってないですよね。もちろん、AIが人間を凌駕していく範囲は増えるでしょうが、我々の生活がガラッと変わるわけではないかもしれないような気がします。テクノロジーも画期的なものが現れたら、まず国が規制するだろうし、おいしい部分は、許認可やら、意味不明な法律やらで自分たちの都合のいいように利用されるんでしょう、きっと。

こんにちは。

昨年2月ごろに和佐さんをネットで見つけて以来メルマガなど拝見させて頂いております。

わたしは40代後半ですが、親の介護を終え、今後のことを考え始めたのが去年からです。海外生活の経験もあるせいか、お二人の言われていることはとても良くわかります。ただ、自分はどうするのか、何をしていくのか、何が個人でも公の視点でも幸せなのか、という命題をかかえつつ今はいろいろと模索中です。

金銭的に貧富の差はできてくるとは思いますが、幸か不幸か、これからの時代おっしゃるようにお金の価値は低くなり、もっと人間的なところに重きが置かれる時代になってくるのでは?と思っています。

そのためには「急がば回れ」で、自分の本当に心からやりたいことに向かっていくのが本筋なのかな、と思います。時代の流れを読むことと、ノウハウはどこで学ぶことができるか、ということには常にアンテナを張っていきたいと思いました。

いつもためになる情報をありがとうございます。

労働が人工知能に取って変わられるのも、それはそれで悪くないのでは・・・と思いますが、自分がどうやって食べて行けるかは分かりません。医者に関しては、自分が弱っている時に、生身の人間が対応してくれた方が、気持ちがほっとします。看護師さんの心遣いも(それが職業上であったとしても)安心感があります。
寿命については、最新の医療技術で延ばすことが可能となるのでしょうが、それを受けられるのはお金を持っている人だけだろうなと思います。

今ちょうど大学で習ってる事が通じなくなる可能性がとても高いということ。新しい技術に対して日本の法律の対応がどれ程遅れているのか。

和佐木坂ラジオを聞いていたので、ある程度知ってはいたが、あらためて聞くと、時代遅れにはなりたくないと感じた

和佐・木坂ラジオを普段から聞いていたので、今までの話を整理できたように感じました。僕らが感じているスピード感よりも、世界はもっと早いスピードで進んでいるんだと考えさせられます。
だからこそ次の時代に備えて自分がどうするか?をもっと突き詰めて考えて行動していきたいです。

時代の変化に対応できるように準備していかなければならないと感じました。
その準備として何をしなければいけないのか?和佐木坂ラジオで勉強したいと思います。

変化していく近い未来、私は豊かな方にいるだろうか。
豊かな方であるために、今 動いておかなくてはという焦りを感じた。

面白くてずっと聞き入ってしまいました。
こんなコメント書いている場合じゃないかもしれませんが、僕も環境を変えるためにビジネスで今のワークスタイルを整えようと思います。

あと今までのラジオはこの放送のための準備期間だったのかと思うと、木坂さんと和佐さんの思考力は底知れないと思いました。
僕も頑張って勉強してきます。

私は今53歳で思いっきりアナログな世界で生きてきたので、「テクノロジーの進化でタクシー運転手や工場の行員なんかは必要がなくなってくる(ロボットなんかにとってかわられる)」「今の日本の常識なんか意味をなさなくなる」「知的貧困が問題だ」「貨幣経済の意味合いが変わってくる」など衝撃的でした。
2020年までに足場を固めないとヤバイって(あと4年しかない!)すごく焦りました。なんとしてでもビジネスを始めなければ・・・

今まで人間がやっていた仕事が、どんどんなくなっていく時代はいずれ来ると自分では何となく思っていたが、それが物凄く早い時期に来そうだということ。

和佐・木坂ラジオいつも楽しみにしています。

今回も非常にレベルの高いお話であり、世界が進化していくスピードの凄さを音声から実感することができました。

田舎に住んでいるせいか人工知能の片鱗を感じるのはGoogle検索やiPhone使う時くらいです。
もっと海外にも直接出かけるなり情報を仕入れるなりして、日本とは違う空気を感じて今の空気を掴まなきゃと漠然と危機感があります。

今後数年で、人がやらなくてもいい仕事は増えていくことは確実です。
いわゆる現役世代の仕事が減っていくのは、現役世代の人口が減っていることと、調整がつくと思います。

ただ、問題は高齢化をどうしていくかだと思います。
定年後の人口は、これから増え続けます。
介護や福祉も機械・ロボットが担当する部分は増えていくと思います。
ただし、その恩恵をうけることができるのは、資産を持っている人。

この時期を過渡期とするなら、それも流れの中の一時期でしょう。

マイナンバーカードも、今後、ドイツで実験的にやっているように、皮膚にタトゥーのように焼き付けたり、体内にチップを埋め込む等、個人識別・個人認識の方法は進化していくと思います。

次回の公開、待ってます。

テクノロジーの進化に対しては、やっぱり怖い側面もありますが、7歳の子どもに話したら、「ロボット」自体がそこまで遠い存在ではないようです。
携帯電話屋さんにも普通にロボットがいたりするからかな?
今の子ども達はしっかり対応していけるんだろうなって感じました。

問題は私達、親世代がどれだけ柔軟に世界を見ていけるか?かなって。

今だにいい大学へって言っているお母さん方は多いですし、やたら貯金をしている人もちらほら。

案外なぜ?って聞いても、未来のことを語れる人は少ないです。

こうして未来のことをまずは知る。だけでも随分と違うなーって思いました。

田舎暮らしで、子どもの年齢からして大抵みんな新築の家を建てる時期ですが、やめよかな?って思っています(笑)

まだはっきり地盤固めはできていませんが、どこへ行っても生きていけるような自分でありたいです。

いつも和佐木坂ラジオを聞いているので
とても良い復習になりました、まとめていただいて
ありがとうございます。
ちょうど原田翔太さんの電子書籍「未来予見」を
読んでいたところだったので、それとも重なって

情報迷子にならないためにも
つくづく、誰を、何を、信頼できる情報源として
選択するかは重要だと思いました。

テクノロジー、政治経済、人間の健康寿命について
その進化のスピードの加速度の凄さを
音声から実感することができました。
ワトソンで人類は良くなると期待して良いのでしょうか?

テクノロジーの発達は 今の 仕事の中で
かなりの部分 機械化、ロボット化が進み
パソコンで タイピングするのも
言葉になり 目の動きとか パソコンが スマホ系になって
画面が(液晶が)必要ない 
そのうち データは 脳に直接 マトリックスみたいに
ダウンロードできたりして (笑

個性的 な人、  新しい発想  アイディア
なかなか
凡人は  ハードルが高です。

それを 聞いて  も  何をやればいいのか
ピンときませんなあ

なので  なんども 聞き直しています。

ありがとうございました。

いつも楽しく聞かせていただいてます。
今回の話を聞いてテクノロジーを使いこなせるかそうでないかでの差はものすごく大きいと痛感しました(多分、自分の想像の100倍以上)。仕事の自動化がどんどん進んでいくことにより、働くことの意義、あるいは生きていくことの意義が問われる時代になっていて、その中でどうやったら自分は豊かに生きれるのだろうかを考えたら、自分がどれだけ体験して、どれだけのことを知ったのかにかかっている気がしました。だから固執しないで自分の世界を広げていくことは、これからの時代にかなり必要なんだと思います。
ありがとうございました!

今までにも既に様々なテクノロジーの進化によりパラダイムシフトが起こってきて、対応してきたが、今まで以上にその質、度合が大きく変化する事でより変化に対応できる人間でないと下流側に取り残されてしまうという事ですね。

こんにちは、第一輪拝聴致しました、会話内容は理解出来ております。言われる通り日進月報はかなりのスピードで加速してますね、手術も遠隔操作で実用化してますよね、今の若者以外これからの若者の時代ですが、学校で教えるレベルは世界的に見てもかなり低く感じますので教育の方針転換が必要ではないでしょうか?今の日本の政治家は元々馬鹿が多く我々生きている時代は期待うすです。そこで問題です、ロボット化が進めば人間の人生の保障問題が発生します。色々有りますが・・・第二話楽しみにしてます。

すべてが機械化され人間が出来ることが少なくなるといわれていますが
そもそも人間の欲求も減ってくるのではないのでしょうか
欲求があるから物を消費したり、何かを体験したりする
その先にあるのは感情を感じたいということなのではないのでしょうか?
その感情さえもなくなると、寿命が延びるとは思えないのですが
もちろん欲求もないのだから貨幣価値もなくなりますよね

そうなると自分達で食べるものが作れることが
大きな技術にみえてくるのは私だけでしょうか

確かにコンピュータが高度化し、それが人間よりも優秀であれば、仕事は減っていくのだろうと思った。工場を動かすのに、人間が必要ないのであれば、長い目で見ていくと、コストを大幅に下げることになる。知識をつけていかないと、私たちは生活していくことが出来ないと私も思いました。
とても勉強になりました。

人工知能やロボットによってもたらされる、お金の価値が低下するだろうという未来について、私達はその過渡期を過ごさないといけないだろうということです。

どの時代でも過渡期は激動の時代になるので、職を失った人たちが本当にワトソンを壊して回るかもしれないですね。

また、政治の状況などからも、私達が職を失い路頭に迷っても、国が十分支えてくれるとはどうしても思えません。

海外でも同じことがおこっているはずなので、何処に逃げても自分には単純な仕事しかできないと考えいる人には生きづらい時代になるだろうなとも思いました。

和佐木坂ラジオを1話から欠かさずに聞いているリスナーの意見として、
ここ最近のラジオの内容(人工知能や未来の働き方について)のオムニバス的な感じなのかと感じました。

ワトソンや人工知能の発達によって、人間の仕事が減るから、
今後の人生どうしますか?

という警告をやんわりとまとめてみた。

第1話はそう感じました。

いつも和佐木坂ラジオ楽しみにしています。
今回のお話も大変刺激的で面白かったです。
これからの未来がものすごい早さで変わっていく
というのはなんとなくわかっていましたが、
「日本人は真面目だから低い賃金でも働いちゃう。
だから一番ロボット化は遅くなるんじゃないか」
というのは逆説的かつありえそうで興味深かったです。

これから訪れるであろう時代の変化に対する備え方をここまで分かりやすく解説されている場は、そう多くあるとは思えないと漠然と思いました。
他にもそういう警鐘を鳴らしている的なメディアは多くありますが、そういう場に限って本当に煽っているだけだったりするので、何の解決策も出さない希望のない場だったりするんですよね。

そしてそんな信頼できる場だと判断したからこそ、特に日本という国は、仕事を頑張っていればどうにかなる的な考えが蔓延しているので、これから経済的にも知識的にも格差が大きくなっていくのだろうと今まで以上に感じました。

時代はそこまで進んでいるのか……と思いました。
と同時にラジオを聞いていられる私はラッキーだと思いました。

そして具体的な小さな努力が変える切っ掛けになると再確認しています。

今までスマホ・タブレットは嫌いだからガラケー、作業の大半はPC、この現状を「当たり前でしょ」と思っていた自分が怖い……この思考が既に時代から取り残される側に嵌っています。

知的貧困……怖すぎます。

私はYouTubeの無料音声版を
かなり聞いていますが
かなりの学びがありました。

私は現在警備員をしているため
セコムがドローンに力を入れてきているのは
知ってましたがこんなに力を入れているのか?
この音声で知りました。

企業としては正社員から非正規社員からロボットに
移行している段階なんだと感じています。

今までの仕事がなくなっている仕事が
たくさんある一方これからでてくる仕事も
でてくるのだと感じました。

ドローンコンサルタントとか
ロボット活用コンサルタントのような
コンサルタント業がでてくると思いました。

2020年まで、あと5年。か、まだ5年。解釈は人それぞれですが、それだけの時間しか無いということです。AIは第三の波が来てますが、今回は本物ですね。世の中の仕組みの舵が切られるとき。その瞬間に遭遇できそうで楽しみです。ルールも価値観も経済も政治も国も法律もすべてがチグハグというカオスの世界。が、今はまだチャレンジし放題ですし、地道に頑張ります。

自動機械や、ワトソンの襲来に備えて、自分のニーズをまとめることや、ワトソンに反映してもらう術を、鍛え上げる必要性がありますね。

また、

お金自体が、別のものに変化するってことは、自動機械との関係性を考え見ても、人としての、原理原則的な、価値提供、もしくは、エネルギー交換を考え見て、自分の市場となりうる場も含めて、ニーズを知ることと、満たす術を、より効率良くして行く必要があるのだなって思いました。

ヤバい、何も準備出来ていない、と思った。

「追い付けない」は、教育の分野も顕著で、私が無理やり通わされた学校は、やはり、奴隷製造工場だったな、と。

自らをレベルアップさせ続けます。

 和佐木坂ラジオは、実は第1回目から聴いてますし、最新の第80回目も聴きました。これからは、色んな仕事がテクノロジーに取られて行くし、知識貧乏にもなってはいけないし、日本の政府が、テクノロジーの進化について行けてない以上、自分の事は自分で何とかしなければいけない、という事も今回分かりました。

ワトソンのTwitterの話などを聞いて
遠い未来だと思っていたものが
身近に迫っていることを実感できました。

やはりこれからの時代は、会社や職に依存するのではなく自分自身でお金を生み出すスキルが必要な時代にどんどん移り変わってくるのかなと感じました。
自分自身でお金を生み出すスキルというのは例えば営業力もそうだけど、コンテンツ制作からマーケティングやコピーライティングなどのスキルもそうだと思います。
それにいち早く気づくことができて本当に良かったなと思いました。
僕もこれからは会社に固定給で雇ってもらうのではなく、将来的に一人でもお金を生み出して生きていけるようなスキルを今のうちに身につけておくようにしようと思いました。

過去の産物は、自動化によって作られ
人工知能によって、淘汰され行くんだなと感じました。

政府、法律、制度、地方自治体は、もう既に機能してないかも知れない。
機能してないというよりは、対応しきれない。
結局のところ過去の事例から制度を作るため、制度は、過去の制度、時代に合っていない制度、とタイムラグがどうしても発生する。
また、相対的な税が足らず、社会保障費が膨らむばかり、更にライフスタイルで捉えても、確かに息苦しい世界になっているなと、言われてみればと思いました。

音声を聞きながらまとめたものと、自分の意見を投稿します。

テクノロジー… 人工知能の発達によりロボット化が更に進んで人の手が必要ない。

経済・政治…グローバル化によってボーダレス化され、あらゆる国籍、宗教、人種の人とビジネスをすることが当たり前になる。知的、収入の格差はまだまだ広がり続ける。

お金以外の経済システムが今後に出てくる可能性がある。時代・未来を読める人間が豊かさを得る立場に立つ。

寿命…寿命が伸びることで、高齢者に対するビジネスはもちろん、働き続ける人が増える。3Dプリンターで臓器が作られ初めている。ナノボットを飲み込むことで、自分の体を全て管理できるようになる。

大きな変化を予め捉えることは、大きなビジネスチャンスになると感じています。自分の価値を高めて他人の問題を解決する仕事に取り組んでいます。

日本だけではなくASEANにも足を伸ばして富裕層と仕事をしつつあります。

和佐・木坂ラジオや自分なりに新しい情報を継続的に収集して、変化をビジネスとして進めていきます。

私もずっとこう思ってたのですが、こんなビッグな方々も思っていたことに驚きと共に共感します。

これからの未来がどうなっていくかを真剣には考えたことがありませんでした。
全てが機械化・システム化になることはないのかもしれないですが、今から10年前のことを考えても現在では色々と変わってきていますよね。
それを思うと今からそういう情報も少しずつでも知識を身につけた方が良いと思いました。

ここのところ「未来」がキーワードだったので
和佐・木坂のプチ未来講座というタイトルに飛び付きました。
興味深いお話、ありがとうございます。
受け入れがたい要素もありますが、未来に意識を向けずにビジネスを続けることは不可能ですから、今回のお話も何度も聴いて消化していきたいです。
和佐・木坂ラジオ毎回くりかえし聴いております。
未来に希望を持つことは必要ですが、シビアな現実も見つめなければなりませんね。

特にテクノロジーの話を聞いて、
今の自分の状況に漠然と不安を覚えました。

いつもありがとうございます。

機械化、システム化により、確かに人間がする仕事は減っていくかもしれない。今価値がある仕事が、5年後なくなっているかもしれない。

そう思いながら、「では 私は何ができるだろう」「私は 今の仕事を通して何を伝えたいのだろう」と考えるのが人間であり、「大変だ!」とあおっているだけの人間が、真っ先に仕事を失っていくのだろうと感じました。

その一方で、これだけ「ワトソン」だとか「シリ」だとか、人工知能が発展しても、それら知能を 俯瞰して 信じ切っていない人種もまた存在するのだと思う。少なくとも私は、人工知能は便利だろうが、ただ便利なだけで、それは「人間」の代わりに動作しているだけだ。

「ワトソン」「シリ」が広がっていく先にある社会は、人間がますます無表情で、レジにならぶだけの社会であり、その一部が教育界(学校 塾 受験業界)にも広がっている。

で?そんな社会になるから、そんな社会に乗り遅れないように・・・・とは全く考えないのがこれから生きる人間の資質であり、極めていく能力なのだと思う。

豊かさの定義が変わってきているということ。
お金があれば正義、幸せ、という共通の豊かさの定義が揺らぎ、一人一人がそれぞれの定義を探していかなければならない現代。

それは

・力あるものはますます有利に
・力無きものはますます不利に

という、厳しい現実になっていくということ。

実際、単純に

「知っているか知らないか」

だけの差で人生レベルで変わってしまうことがたくさんある。

ラジオもすべて拝聴させていただいております。

今回も非常に学びになり、気づきになる対談でありがとうございます。

これから来る大きな時代の変化に備えて、知識や経験などをさらに積み重ねていく必要を感じました。世の中の変化に気づいたら取り残されていたなんてことにはならないようにしたいと思いました。

情報格差、情弱等というものは知っていましたが、知識貧乏という言葉を初めて知りました。

自動化の未来や生きにくい世界の話など、普段あまり実感していない事を気づく事ができて良かったと思います。

格差の拡大に備えないとイカンと強く思いました。

今、とにかく金がないのでとにかく金を稼ぐしか
今の状況を抜ける道がない。

和佐木坂ラジオをずっと聞いてきましたがやっぱりクオリティ高かったです。

・本格的な人工・AIロボット導入

・日本人の忍耐力の高さと、それから来るロボット導入の遅れ

・科学は逆戻し出来ない

人工知能のお陰で税理士とか弁護士でも仕事なくなるのは聞いてたけど、普通の会社の仕事こそしょーもない仕事がいっぱいあってそんなの人間がやる必要ないよなー。とゆーのがスマホ当たり前みたいになるのかー。とゆーのが普通にイメージできてしまった。正社員より派遣社員より人工知能。人件費考えたら当たり前なんだよなーと。しかしそこから弾かれたなんの準備もしてなかった人達はどーするんだろー、と。
どこまで人間が必要な世界なんだろー、とゆーのは考えてしまう。スラム化とかしたらやだなーとか。
わたしはもともと政治には期待してないから人はみんなじぶんがしっかりしなくちゃと思ってるけど、この前の選挙見ててもそんなこと考えてない人ばっかだから、ますますじぶんのお財布増やさないと、そんでじぶんで考えて生きられる人増やさないと、と思い、そこにわたしの仕事はまだあるな、と思ったのでやっぱ踏ん張って今頑張らないとー!!!
と、改めて思いました。

「進歩と制度が追いつかない」

これに実感しています。

自分の生き方に
リーダーシップをとって
周りに流されないように生きていきます。

楽しかったです。

ラジオ毎週聞いています。
が、ちゃんと視点を持って聞けていなかったことに気づきました。

大事なのは向こう5年、そこまでにどれだけ土台を固められるか、が重要。
と伝えていただいていますが、なぜ向こう5年なのか、
土台固めって具体的に何をしたらいいのか、
という点が正直理解できていなかったです。

あらためてその視点で持って聞き直したいと思いますが、
量が膨大なので、体系的に学べるコンテンツがあるとありがたいです^^;

今、
思うことは、世の中が平等ではないこと。
昔は、受験のための勉強さえできればなんとかなって
会社に入り、なんとか仕事をこなせば生きていける
時代だった。

今では、レジをするのもお客がする時代となった。
これで、スーパーの人件費は、節約できるが、
レジしかできない人は、いずれ追いやられる。

教育にしても、価格破壊が起こっている。
1週間でラーメンを教える。寿司を教える。
今までの専門学校は意味がなくなってきている。

ひとりひとりが、激しく変わりゆく世の中と、
どのように折り合いをつけ
利用し、生き延びていくか?

まさにサバイバルの時代だと思う。

時代の変化がどこで進んでいるのか、変化している場所を見間違えるとヤバイとおもった。

年収1000万円以上の会社員の割合が昔に比べて増えている。
逆に、年収200万円クラスが増えている。

今後、この二極化は加速すると思う。

ネットビジネスのお客さんは、年収1000万円を2000万円に
したい人だと思う。

人工知能に勝ちたい人になる。
どんなビジネスネタがいいか、知りたい。

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